ポテトチップスでお馴染の湖池屋です

乳酸菌LS1とは

コイケヤ・プロバイオティクス・ラボでは、
古賀教授はじめ多くのお医者さんが日々研究を重ねています。

お口の中の細菌数は夜(就寝中)がピーク!

乳酸菌LS1は生きたままお口の中で留まり、
寝ている間にもお口の健康をサポートする善玉菌です。

お口の中には約100億の細菌がいると言われています。
細菌の数は食事をしたり、歯をみがいた後にはいったん減少しますが、就寝中はお口の中の細菌が増殖するのです。

乳酸菌LS1は狭いすき間にも入っていきます。

実は歯ブラシが届かないところに細菌はいっぱい!
乳酸菌LS1はそのすき間にも入っていきます。

細菌の中には、お口の中から
全身の健康にかかわる細菌や独特の悪臭を放つ細菌もいます。

飲み込まないで、寝る前にあめのようになめるだけ!

多くのお客さまが寝る前に1〜3粒なめることを習慣とされています。
翌朝目覚めの時の快適感が違う!と多数のお客様からのお声が寄せられています。

東海大学医学部古賀教授との
共同研究から発見された乳酸菌LS1。

私は東海大学医学部で健康維持や病気予防に役立つ、
生きた菌の研究を行ってきました。
お口の中にはたくさんの菌が存在し、
その中には健康に役立つ善玉菌も存在しています。
しかし、生活習慣によって善玉菌の数は減少してしまいます。
私どもが開発した「善玉乳酸菌LS1」は、狭いすき間にも入っていきますので、ぜひ毎日の習慣に取り入れてみてください。

日本プロバイオティクス学会理事長
医学博士 古賀 泰裕教授